メディアトレーニングのプロフェッショナル
外見リスクマネジメント提唱

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03-5315-7534(有限会社シン)

03-6892-4106(RMCA)

マイクの絵 プログラム内容

特徴は、日本リスクマネジャー&コンサルタント協会と連動したマイクロラーニングUMUを使った事前アンケートや事後集計があることです。内容によって元記者やスタイリスト、モデルウォーキング講師、表情トレーナーなどとも連携して提供します。

<メディアトレーニングプログラム例>

〇体験ショートプログラム

対象者:広報担当者、人事担当者、個人スキルアップ希望者

項目 内 容 成果
ショートプログラム ・課題意識ヒヤリング
・想定シーンの設定(取材、テレビ出演、動画等)
・ビデオ撮影(説明&質疑応答)
・ビデオレビュー (表現力、癖チェック、対応力)
・改善策ワンポイントアドバイス(キーワード選択、歩き方、服装等)*スカイプ、ズームでの実施にも対応
何の準備もなしにすぐにメディアトレーニングを体験することができる。体感できること。

 

〇平時のメッセージ発信力向上トレーニング

対象者:新任役員、新任管理職、新任広報担当者など取材対応する可能性のある人全員

項目 内 容 成果
事前フォロー

2週間~1か月

〇事前アンケート:マイクロラーニングUMU
・相手の印象形成
・自分の魅力認識
・自分のコミュニケーション課題
・メディア対応での困りごと
・習得したいこと〇プログラム作成
マイクロラーニングで皆の考えがわかる参加動機を明確にできる
講義&演習

2時間

〇内容
・事前アンケート結果
前半:言語コミュニケーション
・マスコミの特性
・話題の作り方
・報道対応の成功失敗事例解説
・記者への説明組み立て(会社、サービス、個人の魅力)
・想定質問組み立て
後半:非言語コミュニケーション
・印象はどのように形成されるか(研究データ紹介)
・リスクマネジメント国際規格ISO31000
・31000に従った外見リスクマネジメント演習
・表情、服装、立ち方のお手本
マスコミの特性がわかる

キーメッセージの組み立て方がわかる

リスクマネジメント国際規格がわかる

非言語コミュニケーションの効果がわかる

個別インタビュートレーニング1名60分~90分 〇取材前準備&チェック
・撮影、自己紹介
・イメージ作り
・服装・身だしなみチェック
・姿勢と歩き方、座り方〇模擬インタビュー
・模擬インタビュー 1回か2回
・ビデオレビュー&直し方、演出向上方法
撮影により自分を客観的に見ることができる自分の癖の直し方がわかる

自分の魅力を発見することができる

自己演出力が身につくフォロープログラム

フォロープログラム ・レビューレポート
・マイクロラーニングによる復習
・事後アンケートで成果確認
振り返りと記録

 

〇ウォーキングプレゼンテーション

対象者:トップ、新商品発表担当者、事業部長

項目 内 容 成果
事前準備

2週間~1か月

 

〇ご本人と面談、課題意識ヒヤリング

スピーチ原稿確認、プログラム詳細決定

広報的観点からの総合演出プラン作成

ご本人と周囲の課題意識をすり合わせることで目標が明確になる
1回目

ボイストレーナーによる

表情と声トレーニング

2時間

〇表情と声トレーニング

・撮影、自己紹介
・イメージ作り
・腹式呼吸
・滑舌トレーニング
・表情トレーニング
・台本の読み方

〇魅力と課題の整理

苦手な音がわかる

改善方法がわかる

2回目

ウォーキングディレクターによるスマートアクト

2時間

〇体の動かし方トレーニング

・身体の歪みや癖チェック
・立ち方、座り方、姿勢
・服装・身だしなみチェック
・重心の置き方、ポーズ
・目線とゼスチャー

〇魅力と課題の整理

歪みの原因がわかる

改善方法がわかる

日常生活への組み込み方がわかる

3回目

スタイリストによる

服装コーディネイトレッスン

2時間

〇服装演出訓練(男性向け)

・ファッションチェック
・スーツの歴史と着こなしの基本
・ネクタイ、シャツの選び方
・靴、靴下、ベルトの合わせ方
・メガネ、髪型

〇服装演出訓練(女性向け)

・ファッションチェック
・パンツ、スカート、ワンピースの選び方
・自分の黄金比率の発見(ジャケットとスカート丈)
・靴の選び方
・ヘアメイク、アクセサリー、インナー選び方

〇魅力と課題の整理

公式感のある服装コーディネートがわかる

スーツの着こなし方マナーがわかる

トータルバランスのとり方がわかる

自分の魅力の引き出し方がわかる

 

 

〇危機対応力向上トレーニング

対象者:トップ、役員、現場トップ、広報担当者など危機時に緊急対策本部のメンバーとなる方

項目 内 容 成果
事前フォロー

1か月

事前準備:
・シナリオ作成
・事前アンケート&予習:リスク洗い出し
・ポジションペーパー作成支援
マイクロラーニングで皆の考え方がわかる

リスク洗い出しで動機付けができる

講義&演習

2時間×2回

〇講義
危機管理広報の基本的考え方
・経営における広報の役割
・失敗成功事例紹介
・マスコミの特性と質問手法、対応方法
〇グループ演習
・シナリオの説明、読み合わせ
・ステークホルダーマップ作成
・方針の策定
・ポジションペーパー作成
・想定問答集作成
・発表による全体共有〇講義&演習
外見リスクマネジメント
・印象はどのように形成されるか
・表情、服装、立ち方のお手本
・自分がどう見られたいかイメージを作る
常に最新の事例を用いるため、理解を深めることができる(組織内過去事例や報道事例)

グループ演習で初動3原則を身につけることができる

リスクマネジメント国際規格を学ぶことができる

非言語コミュニケーションのことがわかる

模擬記者会見2時間 〇事前準備
・服装チェック&立ち居振る舞い
〇トレーニング
・模擬会見 1回か2回
・ビデオレビュー &改善方法
自分の癖がわかる

記者役体験により相手目線で会社を見ることができる

外見リスクを実感できる

フォロープログラム ・レビューレポート作成
・事後アンケートで成果確認
レポートを見ることで振り返り学習となる

 

〇危機管理広報能力育成 年間プログラム

テーマ 内容
1 リスクマネジメントの基本

(講義)

リスクとクライシスの違い

リスクマネジメント国際規格ISO31000の概要

1年間の進め方

2 リスクマネジメント演習1 ステークホルダーの洗い出し

リスクの洗い出し

3 リスクマネジメント演習2 リスクマップ作成と優先順位の決定

リスク対応策と避けられないリスクの特定

4 危機管理広報の演習1 危機の定義、事例紹介

危機シナリオの作成と発表

5 危機管理広報の演習2 初動3原則の実行、

ポジションペーパー作成と発表

6 危機管理広報の演習3 想定問答集作成

想定シナリオでのインタビュー用

7 危機管理広報の演習4 想定問答集作成

想定シナリオでの記者会見用

8 危機管理広報の演習5 模擬役員レクチャー

ロールプレイ

9 危機管理広報の演習6 模擬インタビュー、記者会見の準備方法

チェックリスト作成、会場設営、服装、立ち居振る舞い

10 危機管理広報の演習7 模擬インタビュー

ロールプレイ&ビデオレビュー

11 危機管理広報の演習8 模擬記者会見

ロールプレイ&ビデオレビュー

12 危機管理広報の演習9 全体振り返りと日常業務への落とし込み

マニュアル化アドバイス

 

 

〇その他の例

項目 内容
メディアリレーションズ メディア調査、メディアアプローチ案、記者との個別懇談、取材、記事化までのフォロー、寄稿や連載企画推進等
外見リスクマネジメント関連 ISO31000、写真撮影、動画撮影、魅力と課題分析、直し方アドバイス、プロフィール撮影、動画演出支援等
危機管理広報マニュアル作成支援 リスク洗い出し、リスクマップ、シナリオ作成、事案別コメント、質疑応答集作成など
危機管理広報対応支援 ポジションペーパー作成、想定問答集作成、メディア対応など一式